メルカリ、先行投資が響き最終損益70億円の赤字。売上高は前期比62%増

3pt   2018-08-10 07:40
IT速報

5fb85d46-s.png

メルカリが9日発表した18年6月期連結決算は、最終損益が70億円の赤字(前の期は42億円の赤字)となった。

フリマアプリの利用増加に伴い手数料収入は伸びたものの、国内での新規事業や海外での事業拡大に向けた先行投資が響いた。

売上高は前の期比62%増の357億円だった。営業損益は44億円の赤字(前の期は27億円の赤字)だった。期末配当、年間配当ともに前の期同様無配とした…
続きはソース元で
c?ro=1&act=rss&output=no&id=5669197&name

   ITアンテナトップページへ
情報処理/ITの話題が沢山。